FireAlpacaのインターフェイスを詳しく解説!

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こんにちは、アルパカーンです。

今回は、FireAlpacaの操作方法。インターフェイスの見方、ボタンの意味を覚えていきましょう。

画像左側に配置されているパネル関係は、詳細記事を別に書いているのでリンク先を見て確認しましょう。

難しく考えず。それぞれ理解して、自分の体のようにしましょう

FireAlpaca操作画面

FireAlpacaを起動して初期の状態で画面上側にある[メニューバー]で⑨の作業台周りのインターフェイスを設定/管理する。インターフェイス

①メニューバー

基本的な操作がメニューから選択できます。
Excelやwordなどと使い方が似ています。

②ツールオプション

選択したツールの拡張機能が表示される。

③ツールパネル

線画系のツールが選べます。各ボタンの意味については、別記事の
FireAlpacaの基本操作③:ツールパネルとブラシパネルの解説を確認しましょう。

④カラーパネル

ここで描画の色を決めれます。操作方法は、別記事の
FireAlpacaの基本操作④:カラーパネルで好きな色を作成する方法を確認しましょう。

⑤パレットパネル

カラーパネルで作った色を保存できます。

⑥ブラシプレビューパネル

選択中のブラシの筆の形状とストローク(描いたらどうなるか)をプレビューしてくれます。
詳細は別記事のFireAlpacaの基本操作③:ツールパネルとブラシパネルの解説を確認しましょう。

⑦ブラシコントロールパネル

ブラシのサイズや透明度を調整できます。詳細は別記事の
FireAlpacaの基本操作③:ツールパネルとブラシパネルの解説を確認しましょう。

⑧ブラシパネル

ブラシを選ぶことができます。詳細は別記事の
FireAlpacaの基本操作③:ツールパネルとブラシパネルの解説を確認しましょう。

⑨キャンバス

作品を描くスペース、ここに線を描いたりや色を塗ったりしていきます。

⑩ナビゲータパネル

キャンバスの状態を確認できます。詳細は別記事の
FireAlpacaの基本操作⑤:ナビゲーターパネルとレイヤーパネルの解説を確認しましょう。

⑪レイヤーパネル

レイヤーを管理することが確認できます。詳細は別記事の
FireAlpacaの基本操作⑤:ナビゲーターパネルとレイヤーパネルの解説を確認しましょう。

⑫ステータスバー

今選んでいるツールの名称、使用しているキャンバスのサイズ、マウスの位置座標等が表示されています。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

名称や機能を理解して、操作を繰り返し、自分の手足のようにFireAlpacaを使っていきましょう。

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